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商品ファンド入門−商品ファンドの歩み
米で最初の商品ファンドが組成される
リチャード・ドンシャン(Richard Donchian)によってFuturesInc.設立。100万ドルの資金を集める
1949年  
先物業協会
(Futures Industry Association/FIA)設立
商品ファンドはこの時点ではまだ投資商品として認知されず
1955年  
1960年代にCTA(商品投資顧問業者)が登場 1960年  
米で最初の組織的商品ファンドを組成 1965年  
他の商品ファンドや投資一任口座が登場CTAも増加 1960年代後半  
コモディティーズ社(Commodities Corporation)が設立される
コモディティーズ社は商品ファンド業界の中心的運用会社
1969年  
商品ファンドの黎明期 公募・私募のファンドが次々に組成される 1970年代  
CFTC(米国商品先物取引委員会)の設立 1974年  
CFTCの活動開始。商品ファンドが個人の間でも一般化する 1975年  
CTA、CPOの登録及び情報開示書類の交付が義務づけられる 1976年  
最初の公募ファンドが発売される
複数CTAが運用するファンドが登場
1978年  
ジョン・リントナー教授、商品ファンド投資に関する論文を発表
運用手法の分散化を図って、収益の安定を狙う
株と債券のポートフォリオに商品ファンドを組み入れることにより、収益安定
1983年  
元本確保型の商品ファンドが登場 1985年  
商品ファンド市場の急拡大
トレーディングマネージャーという役割が登場
1980年代後半  
元本確保型の公募ファンドが販売される
ブラック・マンデーで、商品ファンドの高パフォーマンスが注目される
1987年  
商品ファンドが爆発的に売れる 1990年  
  1991年 商品ファンド法制定
  1992年 商品ファンド法施行(4月)販売単位1億円
  1993年 銀行が商品ファンドの販売に参入
東京三菱銀行が最初 1口1000万(元本確保型)
  1996年 販売単位5000万
  1997年 商品の販売活性化。販売単位1000万 10月には500万へ
  1998年 販売単位の自由化